経営目的

KOQONTOZAIの約束事

  • 不当なる儲け主義を排し、あくまで内容の充実、実質的な活動に重点を置き、いたずらに規模の大を追わず。

  • 経営規模としては、むしろ小なるを望み、大経営企業の大経営なるがために進み得ざる分野に技術の進路と経営活動を期する。

  • 技術上の困難はむしろこれを歓迎。量の多少に関せず最も社会的に利用価値の高い高級技術製品サービスを対象とする。

  • 従来の下請けプロダクションを独立自立的経営の方向へ指導・育成し、相互扶助の陣営の拡大強化を図る。